International School

Home > 2008

Yearly Archives: 2008

平成19(2007)年度 大学院生国際学会発表・参加支援事業の実績

  • Date :
  • Category :
    • おしらせ
    • 大学院GP

【発表支援】

大学院生学年 D3
国際学会名 The 6th International Academic Forum in Bangkok
Reflection on Modernization from the Historical Urban Landscape Perspective
開催地 タイ
発表タイトル Historical Transition of Urban Space in Daehakro and its Cultural Implication
使用言語 英語
大学院生学年 D1
国際学会名 The 6th Academic Forum in Yogyakarta
Urban Culture and Ethnicity
開催地 インドネシア
発表タイトル Multicultural debates over Maghrebians in France
使用言語 英語
大学院生学年 D3
国際学会名 The 6th Academic Forum in Yogyakarta
Urban Culture and Ethnicity
開催地 インドネシア
発表タイトル Ethnic Relations in the Multiethnic Community :A Case Study of Yao City, Osaka
使用言語 英語
大学院生学年 D3
国際学会名 Workshop”Issues of Sustainability and Creativity of Urban Planning:Case Studies from Germany and Japan”
開催地 ドイツ
発表タイトル An Aspect of Osakan Modernist Culture – Focus on the activities of Kawai Dance
使用言語 英語
大学院生学年 D2
国際学会名 Society of Ethnomusicology, Midwest Chapter Conference 2008
開催地 アメリカ
発表タイトル Choreography of Javanese Court Dance on Srimpi and Bedhaya of the Surakarta Style
使用言語 英語

【参加支援】

大学院生学年 D1
国際学会名 21. Kongress der Deutschen Gesellschaft für Erziehungswissenschaft “Kulturen der Bildung”
開催地 ドイツ
大学院生学年 M1
国際学会名 The 6th Academic Forum in Yogyakarta ” Urban Culture and Ethnicity”
開催地 インドネシア

平成19(2007)年度の取組全体はこちらのページ

「国際発信のための英語プレゼンテーション」第二部セミナー(兼FD研究会)

  • Date :
  • Category :
    • おしらせ
    • 大学院GP

目的:国際発信力、特に英語でのプレゼンテーション能力育成の必要性を認識する

日時:2008年3月19日(水)午前10時30分から12時まで(但し30分ほど延長の可 能性あり)

場所:学情センター1階文化交流室

対象:文学研究科教員・院生、UCRC/G-COE関係者ほか

定員:特になし

講師:平井通宏氏(神奈川大学理学部特任教授 兼ILC顧問)

日立製作所汎用コンピュータ事業部に勤務し、大型コンピュータ処理装置のマイ クロプログラム設計、コンピュータ処理装置の輸出、情報処理用語国際・国内企 画原案作成、英文ライティング指導などの業務に従事。その後、日立製作所外国 語研修所所長を務め、現在は、神奈川大学理学部特任教授、およびILC国際語学 センター顧問として、外国語教育に広く関る。東京大学工学部卒。米国ペンシル ヴァニア大学で工学修士号取得。
著書:『ビジネスパーソンのための英語超効率勉強法』(日本実業出版社 2002 年)、『英会話超克服テキスト 実践!テクニカルミーティング』(オーム社 2004年)、『英語プレゼンテーション超克服テキスト』(オーム社 2007年)

問合せ先:文学研究科教員 山崎孝史(