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いただいた本の備忘録

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2021年

  • 秋谷直矩・團康晃・松井広志編『楽しみの技法 趣味実践の社会学』ナカニシヤ、2021
  • 田中東子編『ガールズ・メディア・スタディーズ』北樹出版、2021(田中東子・東園子・有國明弘さんより)
  • 副田義也『副田義也社会学作品集 第Ⅸ巻 教育勅語の社会史』東進堂 2021
  • 伊藤守編『ポストメディア・セオリーズ』ミネルヴァ書房、2021(大久保遼・近藤和郎さんから)
  • 大日方欣一監修 『武蔵野美術大学 美術館・図書館 所蔵 大辻清司アーカイブ フィルムコレクション5 具体』武蔵野美術大学 美術館・図書館 2021
  • 榎本千賀子『かねやまを拓く かねやま「村の肖像」プロジェクト2020』福島県金山町教育委員会、2021
  • 岩渕功一編『多様性との対話 ダイバーシティ推進が見えなくするもの』青弓社、2021
  • 諸井克英『表象されるプロレスのかたち―多様化する眼前のエンターテインメント』ナカニシヤ、2021
  • 樫田美雄・小川伸彦編『〈当事者宣言〉の社会学』東信堂、2021
  • 高島葉子『畏怖すべき女神の源流』三弥井書店、2021
  • 樫田美雄『ビデオ・エスノグラフィーの可能性』晃洋書房、2021
  • 日高勝之『「反原発」のメディア・言説史』岩波書店、2021
  • 清水知子『ディズニーと動物』筑摩書房、2021
  • 堀まどか『野口米次郎と「神秘」なる日本』和泉書院(人文学のフロンティア大阪市立大学人文選書 8)、2021
  • 中嶋晋平『戦前期海軍のPR活動と世論』思文閣出版、2021

2020年

  • 永井良和・高野光平ほか『失われゆく仕事の図鑑』グラフィック社、2020
  • 木村至聖・森久聡編『社会学で読み解く文化遺産』新曜社、2020(小川伸彦さんより)
  • 林完枝『青いと惑い』幻戯社、2020
  • 坂口由之『江戸の広告作法~えどばたいじんぐ~』アドミュージアム東京、2020
  • 北村昌史ほか編『はじめて学ぶドイツの歴史と文化』ミネルヴァ書房、2020
  • 近藤和郎『映画館と観客のメディア論』青弓社、2020
  • 早川洋行『われわれの社会を社会学的に分析する』ミネルヴァ書房、2020
  • 丹羽美之『日本のテレビ・ドキュメンタリー』東京大学出版会、2020
  • 佐金武・佐伯大輔・高梨友宏編『ユーモア解体新書』(大阪市立大学文学研究科叢書11)清文堂、2020
  • M・モンテーニュ、川野英二・川野久美子訳『リッチな人々』花伝社、2020
  • 内田樹編『街場の日韓論』晶文社、2020(伊地知さんより)
  • 水島久光『戦争をいかに語り継ぐか』NHKブックス、2020
  • 大日方欣一監修 『武蔵野美術大学 美術館・図書館 所蔵 大辻清司アーカイブ フィルムコレクション4 1975』武蔵野美術大学 美術館・図書館 2020
  • 大日方欣一監修 『武蔵野美術大学 美術館・図書館 所蔵 大辻清司アーカイブ フィルムコレクション3 アトリエ訪問』武蔵野美術大学 美術館・図書館 2019 
  • 竹内幸絵編『開封・戦後日本の印刷広告』創元社、2020
  • 宮本孝二『ギデンズと社会理論家たち』八千代出版、2020
  • 立川健二『言語の復権のために』論創社、2020
  • P.David Marshall, 2016, The Celcbrity Persona Pandemic, the University of Mennesota Press.

2019年

  • 副田義也『副田義也社会学作品集 第Ⅰ巻 人間論の社会学的方法』東進堂 2019
  • 山森宙史『「コミックス」のメディア史』青弓社、2019
  • 平田由紀江・山中千恵編『ソウルを歩く 韓国文化研究はじめの一歩』関西学院大学出版会 2019
  • 榊原賢二郎編『障害社会学という視座』新曜社、2019(樫田さんより)
  • 「地方の時代」映像祭実行委員会編『映像が語る「地方の時代」30年』岩波書店、2010
  • 岡井崇之編『アーバンカルチャーズ』晃洋書房、2019
  • 高野光平『歴史に埋もれたテレビCM 見たことのない昭和30年代』光文社新書、2019
  • 神野由紀・辻泉・飯田豊編『趣味とジェンダー』青弓社、2019
  • 松井広志ほか編『多元化するゲーム文化と社会』ニューゲームズオーダー、2019(松井・秦・東・西原・大石・李さんより)
  • Hazama, I., Umeya, K., & F. B. Nyamnjoh eds. Citizenship in Motion, South African and Japanese scholars in conversation, Langaa RPCIG, 2019(田原さんより)
  • 『今にみてろよ』2018年度奈良県立大学地域創造学部都市文化コモンズ調査・創作演習報告書、2019(岡井さんより)
  • 井上俊『文化社会学の周辺』世界思想社、2019
  • 今井一郎編『アフリカ漁民文化論』春風社、2019(田原さんより)
  • 新潟県立歴史博物館『新潟県立歴史博物館研究紀要』20号、2019(三国さんより)
  • 好井裕明・三浦一馬・志村春海編『ごめんください、足尾のこと教えて下さい! ―科研版―』日本大学文理学部社会学科好井研究室、2018
  • 佐藤卓己『流言のメディア史』岩波新書、2019
  • 高倉浩樹編『展示する人類学』昭和堂、2015
  • 原田健一『戦時・占領期における映像の生成と反復』知泉書店、2019
  • 佐藤卓己『テレビ的教養』岩波現代文庫、2019
  • 井上徹『華と夷の間=明代儒教化と宗教』研文出版、2019
  • 池上賢『“彼ら”がマンガを語るとき、メディア経験とアイデンティティの社会学』ハーベスト社、2019
  • 松本健太郎『デジタル記号論』新曜社、2019
  • 木下衆『家族はなぜ介護してしまうのか』世界思想社、2019
  • 副田義也『副田義也社会学作品集 第Ⅳ巻 『菊と刀』ふたたび』東進堂 2019

2018年にいただいた本

  • ドミニク・マングノー、石丸久美子・高馬京子(訳)『コミュニケーションテクスト分析』ひつじ書房、2018(高馬さんより)
  • 吉原直樹『都市社会学:歴史・思想・コミュニティ』東京大学出版会、2018
  • 西山哲郎・谷本奈穂編『身体化するメディア/メディア化する身体』風塵社 2018
  • 副田義也『副田義也社会学作品集 第Ⅴ巻 日本文化試論』東進堂 2018
  • 梁聖宗・金良淑・伊地知紀子編『済州島を知るための55章』明石書店 2018(伊地知さんより)
  • 岡本健・松井広志編『ポスト情報メディア論』ナカニシヤ出版 2018(岡本・松井・ケインさんより
  • 『新社会学研究』3号 新曜社 2018(小川・樫田・好井さんより)
  • 辻泉・南田勝也・土橋臣吾編『メディア社会論』有斐閣 2018(辻さんから)
  • 文芸同人tisso ignea 2018『イグネア』8号 (齋藤葉子さんより)
  • 文芸同人tisso ignea 2017『イグネア』7号 (齋藤葉子さんより)
  • 辻泉『鉄道少年たちの時代想像力の社会史』勁草書房 2018
  • 松尾浩一郎・根本雅也・小倉康嗣編『原爆をまなざす人びと』新曜社 2018
  • 隈元信一『永六輔 時代を旅した言葉の職人』平凡社新書 2017
  • 伊藤公雄『「戦後」という意味空間』インパクト出版会 2017
  • 谷本奈穂『美容整形というコミュニケーション』花伝社 2018
  • 塚田修一・西田善行編『国道162018号線スタディーズ』青弓社 
  • 小林正幸『教養としての現代社会入門』風塵社 2018
  • 大日方欣一監修 『武蔵野美術大学 美術館・図書館 所蔵 大辻清司アーカイブ フィルムコレクション2 人間と物質』武蔵野美術大学 美術館・図書館 2018
  • 有田亘・松井広志編『いろいろあるコミュニケーションの社会学』北樹出版 2018(松井・ケインさんより)
  • 佐藤彰宣『スポーツ雑誌のメディア史』勉誠出版 2018
  • 古賀哲男『ラングストン・ヒューズ ブルースによる社会抗議』大阪教育図書 2017
  • 小林直毅編『原発震災のテレビアーカイブ』法政大学出版局 2018(小林・西・西田・加藤さんより)
  • 大井眞二・田村紀雄・鈴木雅雄編『現代ジャーナリズムを学ぶ人のために[第2版]』世界思想社 2018(岡井さんより)
  • 高野光平『昭和ノスタルジー解体:「懐かしさ」はどう作られたのか』晶文社 2018
  • 藤崎和彦監修 樫田美雄・岡田光宏・中塚明子編『医療者教育のビデオ・エスノグラフィー』晃洋書房 2018(樫田さんより)
  • 佐藤卓己『ファシスト的公共性』岩波書店 2018
  • 遠藤薫編『ソーシャルメディアと公共性』東京大学出版会 2018
  • 土屋礼子・井川充雄編『近代日本メディア人物誌 ジャーナリスト編』ミネルヴァ書房 2018
  • 竹内幸絵・難波功士編『広告の夜明け』思文閣 2018(竹内・難波・土屋・石田あゆう・松井さんより)
  • 難波功士『広告で社会学』弘文堂 2018

2017年にいただいた本

  • 『新社会学研究』1号 新曜社 2016(小川・樫田・好井さんより)
  • 『新社会学研究』2号 新曜社 2017(小川・樫田・好井さんより)
  • 朴祥美『帝国と戦後の文化政策』岩波書店 2017
  • 伊藤守『情動の社会学』青土社 2017
  • 片桐雅隆『不安定な自己の社会学』ミネルヴァ書房 2017
  • 長谷正人『ヴァナキュラー・モダニズムとしての映像文化』東京大学出版会 2017
  • 松井広志『模型のメディア論』青弓社 2017
  • 藤田結子・成実弘至・辻泉(編)『ファッションで社会学する』有斐閣 2017(編者3名+谷本さんから)
  • 渡辺拓也『飯場へ 暮らしと仕事を記録する』洛北出版 2017
  • 大日方欣一監修 『武蔵野美術大学 美術館・図書館 所蔵 大辻清司アーカイブ フィルムコレクション1 舞台芸術』武蔵野美術大学 美術館・図書館 2017
  • 副田義也『副田義也社会学作品集 第Ⅱ巻 死者とのつながり』東進堂 2017
  • 副田義也『副田義也社会学作品集 第Ⅲ巻 老いとはなにか』東進堂 2017
  • 副田義也『副田義也社会学作品集 第IV巻 現代世界の子どもたち』東進堂 2017
  • 青木淳子『近代皇族妃のファッション』中央公論新社 2017
  • 磯部卓三・栗原理『愛の教育者 鶴虎太郎』書契クラルテ 2017
  • 荻野昌弘+李永祥編『中国雲南省少数民族から見える多元的世界』明石書店 2017
  • 西兼志『アイドル/メディア論講義』東京大学出版局 2017
  • 吉光正絵・池田太臣・西原麻里編『ポスト〈カワイイ〉の文化社会学』ミネルヴァ書房 2017
  • 加藤晴明・寺岡伸悟『奄美文化の近現代史』南方新社 2017
  • 大関雅弘編『現代社会への多様な眼差し』晃洋書房 2017(田原さんより)
  • 松尾浩一郎・根本雅也・小倉康嗣『復興と文化の創造 被爆都市広島のビジュアル・エスノグラフィ』広島ビジュアル・エスノグラフィ研究会 2017
  • 工藤保則・大山小夜・笠井賢紀編『基礎ゼミ 社会学』世界思想社 2017
  • 福間良明『「働く青年」と教養の戦後史』筑摩選書 2017
  • 好井裕明『「今、ここ」から考える社会学』ちくまプリマ—新書 2017
  • NHK放送文化研究所編『テレビ・ドキュメンタリーを創った人々』NHK出版 2017(七沢さんより)

2016年にいただいた本

  • 川崎賢一・浅野智彦編『〈若者〉の溶解』勁草書房 2016
  • 永井純一『ロックフェスの社会学』ミネルヴァ書房 2016
  • 西兼志『〈顔〉のメディア論』法政大学出版局 2016
  • 長谷正人編『映像文化の社会学』有斐閣 2016
  • 遠藤薫編『ソーシャルメディアと〈世論〉形成』東京電機大学出版局 2016
  • 岩渕功一『トランスナショナル・ジャパン』岩波文庫 2016
  • 好井裕明編『排除と差別の社会学(新版)有斐閣』2016(好井さんより)
  • AHA! 松本篤『あとを追う PLAY A RECORD』武蔵野市立吉祥寺美術館 2016
  • 小西紀行+AHA!『カンバセーション_ピース かたちを(た)もたない記録』武蔵野市立吉祥寺美術館 2016(松本さんより)
  • 前田拓也・秋谷直矩・朴沙羅・木下衆編『最強の社会調査入門』ナカニシヤ出版 2016(木下さんより)
  • 谷川建司編『戦後映画の産業空間』森話社 2016
  • 石田あゆう『図説 戦時下の化粧品広告 〈1931-1943〉』創元社 2016
  • 西村大志・松浦雄介編『映画は社会学する』法律文化社 2016(西村さん、工藤さんより)
  • 大日方欣一監修 『武蔵野美術大学 美術館・図書館 所蔵作品目録 大辻清司』武蔵野美術大学 美術館・図書館 2016
  • 柄本三代子『リスクを食べる』青弓社 2016
  • 岡本健・遠藤英樹『メディア・コンテンツ論』ナカニシヤ出版 2016
  • 工藤保則・西川知亨・山田容編『〈オトコの育児〉の社会学』ミネルヴァ書房 2016
  • 堀江有里・山口真紀・大谷通高編『〈抵抗〉としてのフェミニズム 生存学研究センター報告24』立命館大学生存学研究センター 2016
  • 藤原信行・中倉智徳編『生存をめぐる規範と秩序 生存学研究センター報告26』立命館大学生存学研究センター 2016
  • 七沢潔『テレビと原発報道の60年』彩流社 2016
  • 片岡えみ編『お笑い文化研究』駒澤大学文学部社会学科 2016
  • 関礼子ほか『檜枝岐村の民俗』福島県檜枝岐村教育委員会 2016
  • S・ポーガム、川野英二・中條健志訳『貧困の基本形態』新泉社 2016
  • 原田健一・榎本千賀子編『光の記憶ー南うおぬま地域映像アーカイブ』南魚沼市・新潟大学ミュージアム連携ネット—ワーク 2016
  • 藤村正之・浅野智彦・羽渕一代編『現代若者の幸福』恒星社厚生閣 2016(藤村さん、辻泉さんより恵送)
  • 富田英典編『ポスト・モバイル社会』世界思想社 2016(岡田さん、羽渕さんより)
  • 遠藤知巳『情念・感情・顔』以文社 2016

2015年にいただいた本

  • 佐藤卓己編『青年と雑誌の黄金時代』岩波書店 2015(佐藤卓己さん・石田あゆうさん・島岡哉さんより)
  • 鵜飼孝造編『ポーリン ケント コラム集』(自家版) 2015
  • 福間良明『「戦跡」の戦後史』岩波書店 2015
  • 野上元・小林多寿子編『歴史と向きあう社会学』ミネルヴァ書房 2015(高野さん、小林さんより)
  • 工藤保則『カワイイ社会・学』関西学院大学出版会 2015
  • 長谷川一・村田麻里子(編)『大学生のためのメディアリテラシー・トレーニング』三省堂 2015
  • 中川輝彦・黒田浩一郎 編『〔新版〕現代医療の社会学 ― 日本の現状と課題』世界思想社 2015(佐々木洋子さんより)
  • 伊地知紀子『消されたマッコリ。』社会評論社 2015
  • 東園子『宝塚・やおい、愛の読み替え』新曜社 2015
  • 放送番組センター編『放送が伝えた戦争の記憶と記録』放送番組センター 2015
  • 谷川竜一・山中千恵・伊藤遊・村田麻里子編『日本のマンガミュージアム2』京都大学地域総合情報センター 2015
  • 好井裕明『差別の現在』平凡社新書 2015
  • 熊倉一紗『明治・大正の広告メディア』吉川弘文館 2015
  • 分藤大翼・川瀬慈・村尾静二(編)『フィールド映像術』古今書院 2015(分藤さんより)
  • 雑誌『SEEDer』「特集:研究資料のアーカイブと活用」総合地球環境学研究所 2014/11(堀尾先生より)
  • 青木淳子『パリの皇族モダニズム』角川書店 2014
  • 石田あゆう『戦時婦人雑誌の広告メディア論』青弓社 2015
  • 村田麻里子『思想としてのミュージアム』人文書院 2014

2014年にいただいた本

  • 雑誌『現象と秩序』第1号 神戸市看護大学樫田研究室内 現象と秩序企画編集室 2014(樫田さんより)(オンラインジャーナルもあります)
  • 雲海空理(編)『自己と社会:クーリー先生に学ぶ基礎社会学セミナー』私家版 2014(磯部先生より)
  • 木村至聖『産業遺産の記憶と表象: 「軍艦島」をめぐるポリティクス』京都大学学術出版会 2014
  • 野村一夫『ゼミ入門 大学生の知的生活第一歩』文化書房博文社 2014
  • 遠藤薫(編)『間メディア社会の〈ジャーナリズム〉』東京電機大学出版局 2014
  • 若林幹夫『未来の社会学』河出ブックス 2014
  • 衣笠忠司『英語学習者のためのGoogle・英辞郎検索術』開拓社 2014
  • 井上俊(編)『全訂新版 現代文化を学ぶ人のために』世界思想社、2014(長谷さんより)
  • 黄菊英・長谷正人・太田省一『クイズ化するテレビ』青弓社、2014
  • 竹内洋・佐藤卓己・稲垣恭子(編)『日本の論壇雑誌 教養メディアの盛衰』創元社、2014 (稲垣さんより)
  • 荻野昌弘・蘭信三(編)『3・11以前の社会学』生活書院、2014
  • 小林正幸『メディア・リテラシーの倫理学』風塵社、2014
  • 日高勝之『昭和ノスタルジアとは何か』世界思想社、2014
  • 大野道邦・コルネーエヴァ・スヴェトラーナ『ソローキン再訪 文化社会学の可能性』書肆クラルテ 2014
  • 辻泉・岡部大介・伊藤瑞子(編)『オタク的想像力のリミット』筑摩書房、2014(辻さんより)
  • 小玉美意子『体験から研究へ:メディア+ジェンダー研究の40年』武蔵大学 2014
  • 後藤範章『紡ぎ合う、未来。ポストフクシマの新しい生き方と社会像』(映像モノグラフDVD)日本大学後藤研究室 2014
  • 難波功士編『米軍基地文化』新曜社 2014
  • 好井裕明『違和感から始まる社会学』光文社新書、2014
  • 伊藤守・毛利嘉孝編『アフター・テレビジョン・スタディーズ』せりか書房、2014
  • 園田茂人編『日中関係史1972-2012 Ⅳ民間』東京大学出版会 2014(祝方悦さんより)
  • 伊藤遊・谷川竜一・村田麻里子・山中千恵『マンガミュージアムへ行こう』岩波ジュニア文庫 2014
  • 『戦中・戦後の記録写真 「東方社コレクション」の全貌』東京大空襲・戦災資料センター、2014(井上祐子さんより)
  • 『東方社カメラマンがとらえた市民の暮らし』東京大空襲・戦災資料センター、2013(井上祐子さんより)
  • 早稲田大学土屋礼子研究室『ジャーナリスト・メディア関係者個人史聞き取り調査プロジェクト(第4回調査報告書)』2014
  • 記録 第33回『「地方の時代」映像祭2013』映像祭実行委員会
  • 南田勝也『オルタナティブ・ロックの社会学』花伝社、2014
  • 河原啓子『「空想美術館」を超えて』美術年鑑社、2011
  • 小田中章浩『モダンドラマの冒険』(大阪市立大学人文選書)和泉書院、2014
  • 嶋田厚『嶋田厚著作集 第1〜3巻』新宿書房 2014
  • 若林幹夫『都市論を学ぶための12章』弘文堂 2014

2013年にいただいた本

  • 佐藤卓己『物語 岩波書店百年史 2「教育」の時代』岩波書店 2013
  • 若林幹夫編『モール化する都市と社会』NTT出版 2013(若林さんより)
  • 原田健一・石井仁志編『懐かしさは未来とともにやってくる-地域映像アーカイブの理論と実際-』学文社 2013
  • 近森高明・工藤保則編『無印都市の社会学』法律文化社 2013(工藤さんより)
  • 平岡公一・武川正吾・山田昌弘・黒田浩一郎監修『研究道 学的探求の道案内』東信堂2013(樫田さんより)
  • 遠藤薫『廃墟で歌う天使―ベンヤミン『複製技術時代の芸術作品』を読み直す』現代書館 2013
  • 伊藤守『情動の権力』せりか書房 2013
  • 丹羽美之・藤田真文編『メディアが震えた テレビ・ラジオと東日本大震災』東京大学出版会 2013
  • 伊藤陽一ほか編『グローバル・コミュニケーション』ミネルヴァ書房 2013(小川葉子さんより)
  • 牟田和恵『部長、その恋愛はセクハラです!』集英社新書 2013
  • 清水知子『文化と暴力揺曵するユニオンジャック』月曜社 2013
  • 西山哲郎編『科学化する日常の社会学』世界思想社 2013(谷本さんより)
  • ジャクリーヌ・ベルント、山中千恵、任蕙貞(編)『日韓漫画研究』京都精華大学国際マンガ研究センター 2013(山中さんより)
  • 福間良明『2・26事件の幻影』筑摩書房 2013
  • R・コリンズ著、井上俊・磯部卓三訳『脱常識の社会学(第二版)』岩波書店 2013(磯部先生より)
  • 秋風千恵『軽度障害の社会学ハーベスト社 2013
  • 萩原滋(編)『テレビという記憶』新曜社 2013
  • 岡田章子『「女学雑誌」と欧化』森話社 2013

2012年にいただいた本

  • 三澤真美恵・佐藤卓己・川島真『電波・電影・電子:現代東アジアの連鎖するメディア』青弓社 2012(小林聡明さんより)
  • C・ノウルズ、P・スゥィートマン、後藤範章ほか(訳)『ビジュアル調査法と社会学的想像力』ミネルヴァ書房 2012
  • 衣笠忠司『日英対照英語表現研究』開拓社 2012
  • 田中東子『メディア文化とジェンダーの政治学』世界思想社 2012
  • 津堅信之『テレビアニメ夜明け前』ナカニシヤ出版 2012
  • 船橋晴俊『社会学をいかに学ぶか』弘文堂 2012
  • 荻野昌弘『開発空間の暴力』新曜社 2012
  • 早稲田大学ジャーナリズム教育研究所 公益財団法人放送番組センター『放送番組で読み解く社会的記憶』紀伊國屋書店 2012(藤田さん、小林さんより)
  • 井上浩一『私もできる西洋史研究』和泉書院 2012
  • 丹羽美之・吉見俊哉編『岩波映画の1億フレーム』東京大学出版会 2012
  • 若林幹夫『社会(学)を読む』弘文堂 2012
  • 長谷正人『敗者たちの想像力 脚本家 山田太一』岩波書店 2012
  • 宮原浩二郎・藤阪新吾『社会美学への招待』ミネルヴァ書房 2012
  • 佐藤卓己『天下無敵のメディア人間』新潮選書 2012
  • 岡田朋之・松田美佐編『ケータイ社会論』有斐閣選書 2012
  • 吉澤夏子『「個人的なもの」と想像力』勁草書房 2012
  • 丸山哲央編『現代の社会学』ミネルヴァ書房 2012
  • 松浦さと子『英国コミュニティメディアの現在』 書肆クラルテ 2012
  • 進藤雄三ほか『基礎分野 社会学』医学書院 2012
  • 山腰修三『コミュニケーションの政治社会学』ミネルヴァ書房 2012
  • 編集主幹 瀬戸賢一・投野由紀夫『プログレッシブ英和中辞典 第5版』小学館 2012(瀬戸さんより)
  • E・T・ストリンガー著、 目黒輝美・磯部卓三監訳『 アクション・リサーチ』 フィリア 2012(磯部先生より)
  • NHK放送文化研究所『NHK放送文化研究所年報No. 56 2012(村上聖一さんより)
  • 佐藤卓己『現代史のリテラシー』岩波書店 2012
  • 遠藤英樹『現代文化論ー社会理論で読み解くポップカルチャー』ミネルヴァ書房 2011

2011年にいただいた本

  • 『美術フォーラム21 漫画とマンガ、そして芸術』醍醐書房 2011(ベルントさんより)
  • 土屋礼子『対日宣伝ビラが語る太平洋戦争』吉川弘文館 2011
  • 竹内幸絵『近代広告の誕生』青土社 2011
  • 藤村正之編『いのちとライフコースの社会学』弘文堂 2011
  • 土橋臣吾・辻泉・南田勝也編『デジタルメディアの社会学』北樹出版 2011
  • 小村富美子『日本の薬剤師』 人文書院 2011
  • 山田奨治『日本の著作権はなぜこんなに厳しいのか』人文書院 2011
  • 中山慎吾『認知症高齢者と介護者支援』法律文化社 2011
  • 難波功士『メディア論』人文書院 2011
  • 高井晶吏編『「反戦」と「好戦」のポピュラー・カルチャー』人文書院 2011(村瀬・石田・谷本・坂田・山里・福間さんより)
  • G・F・ジョンソン、船橋晴俊監訳『核廃棄物と熟議民主主義』新泉社 2011
  • 福間良明『焦土の記憶』新曜社 2011
  • 藤田真文編『メディアの卒論』ミネルヴァ書房 2011
  • 船橋晴俊編『環境社会学』弘文堂 2011
  • 新井一寛・岩谷彩子・葛西賢太『映像にやどる宗教・宗教をうつす映像』せりか書房 2011(飯田卓さんより)
  • 朴一『僕たちのヒーローはみんな在日だった』講談社 2011
  • 小林正幸『力道山をめぐる経験』風塵社 2011
  • NHKエンタープライズ+伊藤守編『テレビの未来を拓く君たちへ』 NHK出版 2011 
  • 坂本慎一『戦前のラジオ放送と松下幸之助』PHP研究所 2011
  • 南田勝也・矢田部圭介・山下玲子『ゼミで学ぶスタディスキル』北樹出版 2011
  • 水越伸『放送大学大学院教材 21世紀メディア論』NHK出版 2011
  • 井上俊・伊藤公雄編『社会学ベーシックス 政治・権力・公共性』世界思想社 2011(伊藤守さんより)
  • NHK放送文化研究所『放送メディア研究 特集・始動するアーカイブ研究』丸善出版 2011
  • 李光来著、高坂史朗訳韓国の西洋思想受容史お茶の水書房 2010
  • 西田芳正編『児童養護施設と社会的排除』部落解放・人権研究所 2011(妻木さんより)

2010年にいただいた本

  • 好井裕明編『セクシュアリティの多様性と排除』明石書店 2010
  • 今野勉・是枝裕和・境真理子・音好宏『それでもテレビは終わらない』岩波ブックレット 2010(境さんより)
  • 長谷正人『映画というテクノロジー経験』青弓社 2010
  • 尹淑鉉『韓国型労働市場の構築のために』みずのわ出版 2010
  • 井上俊・長谷正人編『文化社会学入門』 ミネルヴァ書房 2010(藤村さんより)
  • 青木秀男編『ホームレス・スタディーズ』ミネルヴァ書房 2010(渡辺拓也さんより)
  • 谷富夫ほか編『よくわかる質的社会調査 プロセス編』ミネルヴァ書房 2010
  • 中川輝彦・黒田浩一郎編『よくわかる医療社会学』ミネルヴァ書房 2010(佐々木洋子さんより)
  • 衣笠忠司『Google検索による英語語法学習・研究法』開拓社 2010
  • 小川葉子ほか編 『〈グローバル化〉の社会学』恒星社厚生閣 2010
  • 森田洋司『いじめとは何か』中公新書 2010
  • 岡田浩樹・定延利之編『可能性としての文化情報リテラシー』ひつじ書房 2010
  • 舟橋晴俊『組織の存立構造と両義性論』東信堂 2010
  • 伊藤公雄編『コミュニケーション社会学入門』世界思想社 2010
  • D・ブーニュー/水島久光監訳・西兼志訳『コミュニケーション学講義』書籍工房早山 2010
  • 宮原浩二郎『ニーチェ 運命を見方にする力』PHP文庫 2010
  • 串田秀也・好井裕明編『エスノメソドロジーを学ぶ人のために』世界思想社 2010(好井・樫田さんより)
  • 松浦さと子・川島隆編『コミュニティメディアの未来』晃洋書房 2010
  • 大城房実・一木順・本浜秀彦編『マンガは越境する!』世界思想社 2010(ベルントさんより)
  • BPO『放送法と表現の自由』BPO放送法研究会報告書 2010
  • 若林幹夫『〈時と場〉の変容』NTT出版 2010
  • 西村大志編『夜食の文化誌』青弓社 2010(島岡さんより)
  • 岡井崇之編『レッスル・カルチャー』風塵社 2010

2009年にいただいた本

  • 井上浩一『ビザンツ皇妃列伝』白水社 2009
  • 長谷正人・奥村隆編『コミュニケーションの社会学有斐閣 2009(長谷・藤村さんから)
  • 難波功士『広告のクロノロジー』世界思想社 2009
  • 水越伸+メルプロジェクト編『メディアリテラシー・ワークショップ』東京大学出版会 2009
  • 好井裕明編『排除と差別の社会学』有斐閣 2009
  • 高井昌吏・谷本奈穂編『メディア文化を社会学する』世界思想社 2009(谷本・村瀬・石田・福間・坂田さんより)
  • 黒瀬政男 『映像クリエーター入門』牧歌社 2009
  • 宮台真司・辻泉・岡井崇之『「男らしさ」の快楽』勁草書房 2009(辻さんより)
  • 森田洋司・矢島正見・進藤雄三・神原文子 編著『新たなる排除にどう立ち向かうか』学文社 2009
  • 日本放送作家協会編『テレビ作家たちの50年』NHK出版 2009
  • B・スティグレール、石田英敬・西兼志訳『技術と時間1』法政大学出版局 2009
  • 奥村賢編『映画と戦争(日本映画史叢書10)』森話社 2009(佐野さんより)
  • 表智之・金澤韻・村田麻里子『マンガとミュージアムが出会うとき』臨川書店 2009
  • 福間良明・難波功士・谷本奈穂編『博覧の世紀』梓出版社 2009(難波・村瀬・谷本・山里・坂田さんより)
  • 谷富夫ほか編『よくわかる質的社会調査 技法編』ミネルヴァ書房 2009(谷・土屋さんより)
  • 谷川健司ほか編『越境するポピュラーカルチャー』青弓社 2009(山田奨治さんより)
  • 谷川健司ほか編『拡散するサブカルチャー』青弓社 2009(山田奨治さんより)
  • 堀あきこ『欲望のコード―マンガにみるセクシュアリティの男女差』 臨川書店 2009
  • 松田素二『日常人類学宣言!』世界思想社 2009
  • 成実弘至編『コスプレする社会』せりか書房 2009
  • 土屋礼子編『近代日本メディア人物誌 創始者・経営者編』ミネルヴァ書房 2009
  • 白谷秀一・朴相権・内田龍史編『実践はじめての社会調査 新版』自治体研究社 2009(内田さんより)
  • 湯浅俊彦『電子出版学入門』出版メディアパル 2009
  • 富田英典『インティメイト・ストレンジャー』関西大学出版部 2009
  • 河津孝宏『彼女たちの「Sex and the City」 海外ドラマ視聴のエスノグラフィ』せりか書房 2009
  • 山泰幸『追憶する社会 神と死霊の表象史』新曜社 2009
  • 難波功士『ヤンキー進化論』光文社 2009
  • 奈良女子大学文学部なら学プロジェクト編『大学的奈良ガイド』昭和堂 2009(小川伸彦さんより)
  • 平井智尚・藤田真文・島岡哉・小林直毅・小林義寛・大淵裕美『ポピュラーTV』風塵社 2009
  • 藤田真文ほか『プロセスが見えるメディア分析入門』世界思想社 2009(藤田・辻・水島・西田さんより)
  • 加藤幹郎『アニメーションの映画学』臨川書店 2009(今井隆介さんより)
  • 大野道邦・小川伸彦編『文化の社会学 記憶・メディア・身体』文理閣 2009(大野・小川・松田さんより)
  • 笠原一人・寺田匡宏編『記憶表現論』昭和堂 2009
  • 山中速人『ビデオカメラで考えよう』七つ森書館 2009
  • 『現場で起きていること ーエスノメソドロジーの立場からー』徳島大学樫田ゼミ論集 2009
  • 『複数メディア利用行動に関する調査報告書2』日本民間放送連盟研究所 2008(佐藤友紀さんより)
  • 『にいがた地域映像アーカイブ No. 1』新潟大学 2009
  • 吉見俊哉『ポスト戦後社会』岩波新書 2009
  • 難波功士『創刊の社会史』ちくま新書 2009
  • 伊藤公雄編『マンガのなかの〈他者〉』臨川書店 2008(伊藤・山中・梁さんより)

2008年にいただいた本

  • 伊藤孝一・公野勉・小林義寛『映画はこうしてつくられる』風塵社 2008
  • 水島久光・西兼志『窓あるいは鏡』慶應義塾大学出版会 2008
  • 羽渕一代編『どこか問題化される若者たち』恒星社厚生閣 2008
  • 新睦人・盛山和夫編『社会調査ゼミナール』有斐閣 2008(好井さんより)

  • 井上俊・伊藤公雄編『都市的世界』世界思想社 2008(平川茂さんより)

  • 松浦さと子・小山帥人編『非営利放送とは何か』 ミネルヴァ書房 2008
  • 社会学とともに編集委員会編『社会学とともに』徳島大学樫田ゼミ 2008
  • 佐藤卓己『輿論と世論』新潮社 2008
  • 小林聡明『在日朝鮮人のメディア空間』風響社 2007
  • 藤村正之『〈生〉の社会学』東京大学出版会 2008
  • 瀬戸賢一&J・R・テイラー『認知文法のエッセンス』大修館書店 2008
  • 谷富夫(編)『新版 ライフヒストリーを学ぶ人のために』 世界思想社 2008
  • アジア遊学111『戦争とメディア、そして生活』勉誠出版 2008(土屋礼子さんから)

  • 高橋カオリ『過食日記』飛鳥新社 2008(山登敬之さんとの対談あり 山登さんより)

  • 粟谷佳司『音楽空間の社会学』青弓社 2008
  • 大阪大学コミュニケーションデザイン・センター『Communication Design 1』大阪大学出版会2008(久保田テツさんより)

  • 谷本奈穂『美容整形と化粧の社会学』新曜社 2008
  • 荒木映子『第一次世界大戦とモダニズム』世界思想社 2008
  • 京都精華大学表現研究機構(編)『表現2:見る美術。見られる美術』ミネルヴァ書房 2008
  • 谷本奈穂『恋愛の社会学』青弓社 2008
  • 水島久光『テレビジョン・クライシス』せりか書房 2008
  • 南田勝也・辻泉編『文化社会学の視座』ミネルヴァ書房 2008
  • 中村則広ほか編『等身大のグローバリゼーション』明石書店 2008(伊地知さんより)

  • 池貞姫・伊地知紀子『朝鮮文化へのとびら』H19年度愛媛大学研究開発支援費成果報告書 2008(伊地知さんより)

  • 『「若年不安定就労・不安定住居者聞取り調査」報告書』NPO釜ヶ崎支援機構 大阪市立大学創造都市研究科 2008(大倉さんより)

  • 佐藤卓己『テレビ的教養』NTT出版 2008
  • 加藤幹郎編『映画学的想像力』人文書院 2006(佐野さんより)

  • 阪本博志『「平凡」の時代』昭和堂 2008
  • 佐藤卓己・井上義和(編)『ラーニング・アロン 通信教育のメディア学』新曜社 2008
  • 高坂健次ほか『幸福の社会理論』日本放送出版協会 2008
  • 松永寛明『刑罰と観衆』昭和堂 2008
  • 田村紀雄・白石繁彦(編)『現代地域メディア論』日本評論社 2007(加藤晴明さんより)

  • 長谷正人ほか『テレビだョ!全員集合』青弓社 2007

2007年にいただいた本

  • 萩原滋(編)『テレビニュースの世界像』勁草書房 2007
  • 湯浅俊彦『日本の出版流通における書誌情報・物流情報のデジタル化とその歴史的意義』ポット出版 2007
  • 長谷川公一・浜日出夫・藤村正之・町村敬志『社会学』有斐閣 2007(浜・藤村さんより)
  • 岩渕功一『文化の対話力』日本経済新聞社 2007
  • 好井裕明『ゴジラ・モスラ・原水爆』せりか書房 2007
  • 若林幹夫『社会学入門一歩前』NTT出版 2007
  • 内田隆三『ベースボールの夢』岩波新書 2007
  • 小林直毅(編)『「水俣」の言説と表象』 藤原書店 2007
  • 京都精華大学表現研究機構(編)『表現1:ポピュラーカルチャー研究に迫る映像資料のとらえ方』ミネルヴァ書房 2007
  • 玉川博章・名藤多香子・小林義寛・岡井崇之・東園子・辻泉『それぞれのファン研究』風塵社 2007(小林・東・辻さんから)
  • 難波功士『族の系譜学』青弓社 2007
  • 吉見俊哉『親米と反米』岩波新書 2007
  • 富田英典・南田勝也・辻泉(編)『デジタルメディア・トレーニング』有斐閣 2007
  • P. D. Marshall (ed), 2006, The Celebrity Culture Reader, Routledge.
  • Jing, T & M. Sasaki (eds) , 2006, Social Change in the Globalization, Broll.
  • 好井裕明『差別原論』平凡社新書 2007
  • 日本放送協会放送文化研究所『放送メディア研究 第4巻:デジタル社会と「テレビ」の位置』丸善 2006 
  • 水越伸(編)『コミュナルなケータイ』岩波書店 2007
  • C・マクガーティほか著、国広陽子(監修)『ステレオタイプとは何か』明石書店 2007(国広さんより)
  • 田原範子『包摂と開放の知』嵯峨野書院 2007
  • 若林幹夫『郊外の社会学』ちくま新書 2007
  • 佐藤健二・吉見俊哉(編)『文化の社会学』有斐閣 2007
  • 二階堂裕子『民族関係と地域福祉の都市社会学』世界思想社 2007

2006年以前にいただいた本

いただいていると思うのですが、もう記憶も記録もありません。たいへん申し訳ありません。研究に教育に大いに活用させていただきました。ありがとうございました_(_^_)_。