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IS日常化プログラム(開催)

IS日常化プログラム 2019 第1回

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ドイツと日本の「不登校」 ―公教育の可能性と限界を探る―(“School Absenteeism” ㏌ Japan and Germany: Seeking the Scope of Public Education)

開催日2019 年5 月23 日(木) 15:30 – 17:30
会場大阪市立大学 学術情報総合センター1F ツクルマ
主催大阪市立大学大学院文学研究科人間行動学専攻教育学専修
共催インターナショナルスクール

ドイツのオルデンブルク大学から2 名の先生を招聘し公開フォーラムを開催します。ドイツと日本における「不登校」をテーマに、学校教育の意義と課題について比較検討します。なぜ学校に通えないのかや、そのことにどう対応すればよいのかを考えることはもとより、そもそもなぜ学校に通わなければならないのか、という公教育の可能性と限界についても探究したいと考えています。

どなたでもご参加いただけます(参加無料)。
研究会は英語で行いますが、登壇者は皆ネイティブではありませんから、英語力に自信がない方もお気軽にご参加ください。

講演
Gisela C. Schulze(オルデンブルク大学 教授)
Heinrich Ricking(オルデンブルク大学 教授)

話題提供
添田 晴雄(大阪市立大学 教授)

コーディネーター
辻野 けんま(大阪市立大学 准教授)

詳細はこちら

お問い合わせ先:
辻野 けんま  tsujino[at]lit.osaka-cu.ac.jp

IS日常化プログラム第7回

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トゥール・フランソワ・ラブレー大学 ヴェロニク・カステロッティ教授講演 「複言語・複文化主義と言語教育」 (Mme Véronique CASTELLOTTI Université François-Rabelais de Tours FRA)

開催日2017年9月16日(土) 15:00 – 17:00
会場大阪市立大学 学術情報総合センター 文化交流室
主催ドイツ語フランス語圏言語文化学専修
共催インターナショナルスクール  社会学専修  言語応用学専修

IS日常化プログラム どなたでも参加できます!

日時 2017年9月16日(土) 15:00 – 17:00

会場 大阪市立大学 学術情報総合センター 文化交流室

主催 ドイツ語フランス語圏言語文化学専修

共催 インターナショナルスクール

社会学専修

言語応用学専修

使用言語 フランス語(講演、質疑応答) 日本語(逐語訳) 英語(質疑応答)

講師 トゥール・フランソワ・ラブレー大学 ヴェロニク・カステロッティ教授

講演概要 『ヨーロッパ言語共通参照枠』(CEFR)で提言され、2010年前後から日本でも着目 されてきた複言語・複文化主義 (plurilinguisme – pluriculturalisme / plurilingualism – pluriculturalism) について、その理念と背景にある歴史、社会事情を、社会言語学・ 言語教育学研究者である、カステロッティ氏に解説していただき、言語教育のあり かたについて考えます。

連絡先:インターナショナルスクール(IS)事務局

e-mail:is_office@lit.osaka-cu.ac.jp

Tel:06-6605-3114

IS日常化 2017年度41

IS日常化プログラム:ジェラール・ノワリエル教授講演会 「フランスという坩堝は今」

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ジェラール・ノワリエル教授 講演会 「フランスという坩堝は今」

開催日2017年6月16日(金)18:30〜21:00
会場大阪市立大学文化交流センター
〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-600
       大阪駅前第2ビル6階 (Tel 06-6344-5425)
主催大阪市立大学文学研究科社会学教室・フランス語圏言語文化学教室
共催共催:大阪市立大学IS日常化セミナー、日仏会館フランス事務所、「戦争、難民、記憶のポリティクス」研究会、現代フランス語圏研究会  後援:国際高麗学会日本支部

今回のフランス大統領選における争点の一つに移民問題があった。その背景に、2015年欧州移民危機と呼ばれた中東地域やアフリカ大陸からEUへの移民の動きがあることはいうまでもない。しかし、フランスの歴史だけを顧みても、移民は昨今の問題ではない。ただ、国家史の外部に放擲されてきたに過ぎない。ノワリエル氏は、故郷喪失、外国人嫌い、統合・同化などを軸としたきわめて多くの論点を通して、移民現象をフランスの歴史の中に置き直そうと試みてきた稀有なる研究者である。このたび、ノワリエル氏を迎え、移民の歴史をふまえて坩堝としてのフランスの今を論じていただく。今回、日本と朝鮮半島における移動の歴史と現状に詳しい文京洙氏にコメンテーターを依頼し、東アジアの今後を展望しつつ流動化する世界について議論を深める。

<講師>
ジェラール・ノワリエル(EHESS教授)
1950年生まれ。現在、フランス社会科学高等研究院教授。フランスにおける移民史研究のパイオニア的存在であり、著書『歴史学の<危機>』(木澤社、1997年)と『フランスという坩堝(るつぼ)』(法政大学出版会、2015年)は日本でも高い評価を受ける。2009年頃から道化師ショコラの研究を開始し、研究者と芸術家が協力して文化促進をめざす非営利団体DAJAを立ち上げる。ショコラに関する演劇型講演の企画や、演出家マルセル・ボゾネの舞台『ニグロ道化師ショコラ』の脚本執筆を手がけてきた。映画にもなった原作は、日本で翻訳刊行された。書名は、『歴史から消し去られたある黒人芸人の数奇な生涯 ショコラ』(集英社、2017)など。

<コメンテーター>
文京洙(立命館大学教授)
1950年東京生まれ。立命館大学国際関係学部教授。専攻は政治学、韓国現代史。著書に『済州島現代史―公共圏の死滅と再生』(新幹社、2005)、『済州島四・三事件―「島のくに」の死と再生の物語』(平凡社、2008)、『新・韓国現代史』(岩波新書、2005)、共著書に『在日朝鮮人 歴史と現在』(岩波新書、2015)など。

2017年度 日常化プログラム 40

IS日常化プログラム 2016 第6回

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2016年度 第二回 地理学教室コロキアム

開催日2017年1月13日(金)14時:30~17時:30
会場大阪市立大学 高原記念館北館
研究交流スペース
主催大阪市立大学大学院文学研究科 地理学専修
共催大阪市立大学大学院文学研究科 インターナショナルスクール、(協力: 都市研究プラザ)

インターナショナルスクール日常化プログラム(2016年度第6回)では、オーストラリア・シドニー大学名誉教授バリー・シェルトン先生をお招きして、日本の都市空間から西洋と対比可能な隠された文化コードをどのように見出しうるかについて、ご講演いただきます。講演会は下記の要領で開催いたします。また、講演後は、梅田中崎町ミニ巡検を予定しています。

 

講演題目: ”Space, Scripts and Cities: Finding Hidden Order”

講演講師: Prof. Barrie Shelton (Faculty of Architecture, Design and Planing, University of Sydney)

使用言語: 英語(日本語通訳あり)

どなたでもご参加いただけます。

ポスターはこちら→is%e6%97%a5%e5%b8%b8%e5%8c%96-2016%e5%b9%b4%e5%ba%a639

IS日常化プログラム2016 第5回

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開催日2016年11月10日(木)14時00~
会場大阪市立大学 文学部棟1階 文学部会議室
主催大阪市立大学大学院 中国語中国文学教室
共催大阪市立大学文学研究科 インターナショナル・スクール(IS)

インターナショナル・スクール日常化プログラム(2016年第5回)では、閻連科先生、王堯先生をお迎えして、講演会を開催します。

講演講師、題目:

王堯先生 「閻連科是誰?」

閻連科先生「“異” 中国的卑微与文学」

使用言語:中国語

どなたでもご参加いただけます。

ポスターはこちらis%e6%97%a5%e5%b8%b8%e5%8c%962016%e5%b9%b4%e5%ba%a638

IS日常化プログラム2016 第4回

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開催日2016年10月28日(金)18時00分~20時00分
会場大阪市立大学 文化交流センター 大セミナー室
主催大阪市立大学文学研究科 社会学専修・フランス語圏言語文化学専修
共催大阪市立大学文学研究科インターナショナル・スクール 現代フランス語圏研究会 日仏会館フランス事務所

フランスを代表する社会学者のセルジュ・ポーガム教授をお招きして、『貧困の基本形態ー社会的紐帯の社会学』(新泉社)で用いた概念と方法について解説していただきます。

 

題目:貧困の基本形態 概念と方法

講師:Dr. Serge Paugan (フランス社会科学高等研究院)

使用言語:フランス語(日本語通訳あり)

 

どなたでもご参加いただけます。ポスターはこちら→2016%e6%97%a5%e5%b8%b8%e5%8c%9637

IS日常化プログラム2016 第3回

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開催日2016年7月30日(土) 15時00分~16時30分
会場1号館 125教室 
主催大阪市立大学文学研究科 心理学専修
共催大阪市立大学文学研究科 インターナショナル・スクール(IS) / 東邦大学医学部 心理学教室 

インターナショナル・スクール日常化プログラム (2016年 第3回)では、 ユタ州立大学のグレゴリー J. マデン先生をお迎えして、 行動分析学の立場からご講演いただきます。

講演:“Reducing: Impulsivity: Current Knowledge & Future Directions”   Dr.Gregory J. Madden(Utah State University)

使用言語: 英語

 

どなたでもご参加いただけます! → ポスターはこちら

 

 

 

IS日常化プログラム2016第2回

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開催日2016年7月22日(金) 15時00分~17時40分
会場文学部棟 355号室
主催大阪市立大学文学研究科 心理学専修
共催大阪市立大学文学研究科 インターナショナル・スクール(IS)

インターナショナル・スクール事務局より、日常化プログラム(2016年 第2回)のご案内をいたします。

ウォルバーハンプトン大学の Niall Galbraith博士をお迎えして、OCU International Psychology Seminar を開催します。

 

“Which is preferred syllogism or enthymeme? : A cross-cultural study”  山祐嗣先生(大阪市立大学)

“Paranoia, Jealousy and date-gathering”  Niall Galbraith先生(ウォルバーハンプトン大学)

使用言語:英語

 

どなたでも参加できます。 → ポスターはこちら

IS日常化プログラム2016第1回

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テーマ 社会的アイデンティティとストレス
開催日 2016年7月20日(水)14時00分~17時00分
会場 1号館 135教室

インターナショナルスクール事務局より日常化プログラム(2016年第1回)の開催をご案内をいたします。
ゲーテ大学のRolf van Dick 先生をお迎えして、講演および大学院生の研究報告会、参加者との討論会を行います。

講演:”A Social Identity Approach to Stress in Organizations”
Rolf van Dick 先生(ゲーテ大学)
研究報告:”Followership and Stress in Organizations”
三木博文氏(大阪市立大学文学研究科)

どなたでも参加いただけます。→ ポスターはこちら

 

主催:大阪市立大学文学部研究科 心理学専修
共催:大阪市立大学文学研究科 インターナショナル・スクール(IS)
使用言語:英語

IS日常化プログラム2015 第6回

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テーマ OCU International Psychology Seminar
開催日 2016年3月23日(水) 14:30 – 17:20
会場 大阪市立大学 杉本キャンパス 文学部棟355

2015年度インターナショナルスクール日常化プログラム(第6回)
「OCU International Psychology Seminar」のお知らせ

講演者・講演概要:
Prof. Mariko Boku(Ritsumeikan Universtiy) “Higher-order inference in second language acquisition”
(立命館大学・大阪市立大学UCRC研究員 朴真理子先生)

Dr. Hugo Mercier(University of Neuchâtel) “Studies on cultural transmission”
(ヌーシャテル大学 ユーゴ・メルシエ先生)

立命館大学 (大阪市立大学UCRC研究員) 朴真理子教授、ヌーシャテル大学のHugo Mercier博士をお迎えして、セミナー講演会を開催します。朴教授は、日本人が英語を学習するときの、高次推論志向スキーマの転移について議論します。Mercier博士は、文化伝達の研究について、人類学的データと心理学実験的データで説明を行います。
詳細はこちらをご覧ください → PDFファイル

どなたでも参加できます!
主催 心理学専修
共催 インターナショナルスクール
使用言語 英語

IS日常化プログラム2015 第5回

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テーマ Creating the Enemy Combatant: Performances of Justice, Realities of Rightlessness
開催日 2015年12月17日(木)14:30-17:00
会場 大阪市立大学 田中記念館2階 会議室

2015年度インターナショナルスクール日常化プログラム(第5回)

ネイオミ・パイク先生(イリノイ大学)講演会のお知らせ

講師:Dr. A.Naomi Paik(University of Illinois at Urbana-Champaign)
講演タイトル:“Creating the Enemy Combatant: Performances of Justice, Realities of Rightlessness”
使用言語 英語

どなたでも参加できます。詳細はこちらをご覧ください → PDFファイル

主催 アジア都市文化学専修・社会学専修
共催 インターナショナルスクール

IS日常化プログラム2015 第4回

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テーマ What is  合同生活圏 “collective living sphere” ?
開催日 2015年12月7日(月)10:00-12:30
会場 大阪市立大学 田中記念館2階 会議室

「What is  合同生活圏 “collective living sphere” ?」開催のお知らせ

インターナショナル・スクール日常化プログラム(2015年 第4回)は、フンボルト大学からヴォルフガング・カシューバ先生を迎えて、表記テーマで開催します。

講師:Dr. Wolfgang Kaschuba (Humboldt-Universität zu Berlin, GER)
題目:What is  合同生活圏 “collective living sphere” ?
                  (A Review Lecture Session for The OCU 2015 International Symposium, Osaka Dec. 4-6.)
使用言語:ドイツ語(一部英語)

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主催:西洋史学専修
共催:インターナショナルスクール

IS日常化プログラム2015 第3回

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テーマ 韓国と日本の教育
開催日 2015年8月7日(金) 14:00~16:00
会場 大阪市立大学 文学部棟142号室

インターナショナル・スクール日常化プログラム(2015年 第3回)では、Education in Korea and Japan(韓国と日本の教育)を開催します。

プログラム:
Dr. Sung Choon Park (Professor, Seoul National University):
“Changes and Emphases of Moral Education in the National Curriculum of Korea”

Mr. Byoung Yeon Kim (graduate student (DC), SNU):
“Hidden Curriculum in Unification Education”

Ms. Eun Hye Son (graduate student (MC), SNU):
“Multicultural Education in a Japanese Elementary School”

使用言語:英語
どなたでもご参加いただけます。→ ポスターはこちら

主催:教育学専修
共催:インターナショナルスクール

IS日常化プログラム2015 第2回

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テーマ OCU International Psychology Workshop
開催日 2015年7月24日(金) 11:00~16:00
会場 大阪市立大学 文学部(増築棟)355号室

インターナショナル・スクール日常化プログラム(2015年 第2回)では、OCU International Psychology Workshopを開催します。

概要:

<Part 1>
International and Global Business: Communication, Organization, and Satisfaction

Norhayati Zakaria (Universiti Utara Malaysia)   Globalizing the Classroom: Building Swift Trust through Cross-Cultural Competencies for Global Virtual Teams

Katsunori Kaneko (Osaka City University)   Localization of Japanese Subsidiaries in ASEAN: The Experience of Thailand

Nasriah Zakaria (King Saud University)   A Study of Satisfaction and E-Health Literacy among Users When Using Twitter to Seek Psychiatric Consultation: A Recent Trend in Saudi Arabia

Discussion

<Part 2>
Using Content Analysis in Qualitative Study: Why need to use CAQDAS?
by  Norhayati Zakaria (Universiti Utara Malaysia) & Nasriah Zakaria (King Saud University)

使用言語: 英語
どなたでもご参加いただけます。→ ポスターはこちら

主催: 大阪市立大学 文学部 心理学専修
共催: インターナショナルスクール

IS日常化プログラム2015 第1回

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テーマ 日本とアメリカの教育文化比較
開催日 2015年7月2日(木)13時00分~18時00分
会場 1号館125(3限)、文学部棟142(4~5限)

インターナショナル・スクール日常化プログラム(2015年 第1回)では、アメリカ・バーモント州から、Bruce C. Babbitt氏ら、小・中・高教員10名をお招きし、本学学生との間で日本とアメリカの教育の特色について話し合いを行います。

招待講師名:Bruce C. Babbitt (Mt. Abraham Union High School) ほか

【Part I】Teacher’s Education in VT (a presentation by all of the teachers from VT.)
Preparation to become a teacher/Professional training after becoming a teacher/License and its renewal procedure/Evaluation process/Portfolio/Peer review/National Board and other certificate/Teacher’s life (salary, social status, work hours, vacation, etc.) (Part I のみ日本語通訳付)

【PartII】Current Topics on Education in Japan by Haruo Soeda(英語)

【PartIII】School Lunch as Education in Japan by Azuki Oka / Swimming Pools of Schools in Japan by Maya Sekine / Club Activities at Schools in Japan by Azuki Oka / Female principals in Japan by Maya Sekine(英語)

どなたでもご参加いただけます。→ ポスターはこちら

主催:大阪市立大学文学研究科 教育学専修
共催:大阪市立大学文学研究科 インターナショナル・スクール(IS)

 

IS日常化プログラム2014 第6回

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開催日2015年3月2日(月)13:30~16:30
会場大阪市立大学 高原記念館 1階交流スペース
主催地理学専修
共催インターナショナルスクール、大阪市立大学人権問題研究センター

2014年度インターナショナルスクール日常化プログラム(第6回)
第三回地理学教室コロキアム開催

講演1:占領の終結とパレスチナ国家建設への方途 講師: Dr. Rassem Khamaisi(ハイファ大学・イスラエル)
講演2:占領に立ち向かう境界集落のツーリズム -パレスチナ・バッティール村の取り組み-
講師:高松郷子氏(北海道大学学術研究員)
使用言語:英語(通訳あり)・日本語

詳細はこちらのポスター(PDF)を御覧下さい。

IS日常化プログラム2014 第5回

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開催日2014年11月22日(土)10:00~16:30
会場大阪市立大学 高原記念館 1階交流スペース

2014年度インターナショナルスクール日常化プログラム(第5回)
クラウディオ・ミンカ先生講演会のお知らせ

講演タイトル:“人種・民族をめぐる空間闘争” -クラウディオ・ミンカ氏を迎えて-
講師: Dr. Claudio Minca (ヴァーヘニンゲン大学 教授)
使用言語:英語(一部通訳あり)

詳細はこちらをご覧ください→PDFファイル

IS日常化プログラム2014 第4回

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開催日2014年10月8日(水)15:30–17:00
会場大阪市立大学 文学部棟3階 355教室

2014年度インターナショナルスクール日常化プログラム(第4回)
ユーゴ・メルシエ先生講演会のお知らせ

講演タイトル:“Why do humans reason?”
講師:Dr. Hugo Mercier(ヌーシャテル大学 認知科学センター研究員)
使用言語 英語

詳細はこちらをご覧ください→PDFファイル

 

大阪市立大学大学院文学研究科
インターナショナルスクール事務局

IS日常化プログラム2014 第3回

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開催日2014年9月25日(木)14:00~16:00
会場大阪市立大学 高原記念館1階 学友ホール
主催ドイツ語フランス語圏言語文化学専修
共催インターナショナルスクール/国際センター/大阪市立大学ドイツ文学会

2014年度インターナショナルスクール日常化プログラム(第3回)
マティアス・ポリティキ先生講演会開催のお知らせ

外国人招聘教授マティアス・ポリティキ先生の講演会を下記の要領で開催します。
どなたでも参加できます。

講師:Dr. Matthias Politycki(ドイツ出身 作家・詩人・エッセイスト)
講演タイトル:文学はロック・ミュージックのようでなければならない-Literatur muss sein wie Rockmusik-
使用言語:ドイツ語・日本語

※講演と質疑応答には逐次通訳が付きます。

詳細は添付のポスターを御覧下さい。

大阪市立大学大学院文学研究科
インターナショナルスクール事務局

IS日常化プログラム2014 第2回

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開催日2014年7月23日(水)15:00-18:00
会場大阪市立大学 法学部棟6階 第二会議室
主催日本史学専修 近世大坂研究会
共催インターナショナルスクール

2014年度インターナショナルスクール日常化プログラム(第2回)
ダニエル・ボツマン先生(イェール大学歴史学部)講演

講演 Prof. Dr. Daniel Botsman「神戸牛(“Kobe Beef”)と明治維新-帝国主義と地域史の視点から -」
使用言語 英語・日本語

どなたでも聴講していただけます。

詳細は添付のポスターを御覧下さい。

 

大阪市立大学大学院文学研究科
インターナショナルスクール事務局