お知らせ

 
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「大場茂明先生最終講義」のご案内

 

2021年3月で大場茂明先生が定年退職されます。
長年の地理学教室、文学部・文学研究科、そして大阪市立大学へのご貢献は多大なものがありました。
今年度末のご退職にあたり、大場先生の「最終講義」を行う予定です。

日時:2021年3月7日(日)14:00~16:30ごろ

新型コロナウィルスの感染拡大防止の観点から、学外者の方々はおそらくオンラインで参加いただくことになると思います(状況により変化する可能性があります)。皆さんにはふるってご参加いただきますよう、よろしくお願いします。プログラムの詳細が決まり次第、あらためてご連絡いたします。

日本語卒論・修論提出の体裁について

 

卒業論文・修士論文の体裁に関する情報です。

締め切り日・時間には重々注意して提出してください。時間を間違える人が数年に1度現れます。卒業できなくなりますので、本当に注意が必要です。

さて、ここに掲載のテキストは便宜上、参考程度に掲載しているものですので、詳細に関しては以下リンク先のPDFファイルを参照してください。

ワープロ使用の場合は,別紙のようにA4版に,1頁(枚)につき800字前後になるように印刷する。字数は,文末に記入すること。マージンは上下30mm,左右30m,本文の活字12ポイントを使用。注,参考文献も同様の書式。頁数は下の余白にうつ。 手書きの場合は,所定の原稿用紙を使用のこと。この場合の注は脚注である。以前の手書きの卒論を参考のこと。

提出時には,ファイルに綴じて提出,要領は事務室で確認のこと。図表なども,A4版で提出のこと。ただし大きい場合には折込みも可能。

ページ番号は,目次,本文,注,参考文献のみに中央下に通し番号で表示する。図,表などにはページ番号はふらないこと。

順序は,目次,本文(図・表は,引用個所近くに挿入),注,参考文献である。
分量については,本文,注,参考文献(図・表は除く)で,卒論は20,000字,修論は40,000字が目安である。この枚数に欠ける場合には,成績評価に影響することがある。
目次については,何年度提出卒業論文,タイトル,名前(学籍番号),章立て,そしてキーワードを5個必ずつけること。

注,参考文献,体裁については雑誌「地理科学」方式である。以下に添付のサンプルと,参考資料1を参照のこと。

章立ては,章:Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ…,節:1),2),3)…,項:(a),(b)(c)…とする。

卒論・修論提出マニュアルはこちら(PDFファイル・約150KB)

2020年度の教室巡検を行いました。

 

2020(令和2)年11月26日(土)に地理学教室恒例の巡検を行いました。例年6月に実施していたところを新型コロナウイルスの影響を受け延期していましたが、懇親会の中止など一部規模を縮小する形で実施する運びとなりました。今年度新たに教室に迎えた2回生13名を歓迎するため、「北部コース」「大阪市内コース」「南部コース」に分かれ、地理学野外調査実習Ⅱを履修する3回生14名が中心となり企画を進めました。当日は教員やOB、院生、4回生を含めた総勢37名が参加し、ソーシャル・ディスタンスを確保しつつ、親睦を深めることができました。

「北部コース」では、始点の阪神尼崎駅から大阪国際空港近くまで、大阪を越えた幅広い地域を巡りました。尼崎では、尼崎城やその周辺の寺町の整備、JR尼崎駅周辺のキリンビール工場跡の新開発、阪急塚口駅前「さんさんタウン」の再開発と商業施設について、実際の現場を観察し、“工業のまち”というイメージとはまた異なる尼崎の一面を探りました。大阪国際空港では、不法占拠地区という異なる二つの正義がぶつかり合った特殊な地域について解説を行い、解説の途中では、その地区の人々が接してきたであろう飛行機の騒音を実際に体感することができました。

「大阪市内コース」では、まず生野区にあるコリアンタウンを見学し、その後は空堀商店街と難波宮跡公園を散策しました。空堀商店街から難波宮跡公園までは起伏の激しい道を徒歩で移動し、上町台地を体感することができました。空堀商店街では、戦前から残る長屋のリノベーションを、また難波宮跡公園では、奈良時代の難波宮遺跡の復元、古墳時代の高床倉庫などを見学し、都会にいながら歴史を肌で感じつつ発表を行いました。その後は中崎町に移動し、長屋をリノベーションした店舗を見学し、空堀商店街で見学した長屋のリノベーションとの違いに注目しながら発表を行いました。最後は大阪くらしの今昔館に移動し、ガイドさんに江戸時代当時の町家を案内してもらい、当時の暮らしを感じることができました。また江戸時代~近代までの町並みのレプリカなどもあり、巡検で巡った箇所が江戸時代から現代にいたるまでどのように変化してきたかを確認することもできました。

「南部コース」では、大阪府堺市と和泉市を散策し、住宅地や再開発地域、史跡や遺跡などを巡りました。午前の部では、浜寺の高級住宅街と湊の再開発地域を訪れ、また環濠都市としての堺の成り立ちについて学びました。時代を感じる様々な街並みを見学し、堺の街並みや土地利用の変容を辿りました。午後の部では、百舌古墳群と池上曽根遺跡を散策しました。地形環境から当時の風景を想像し、現代の景観に重ね合わせるかたちで歴史を読み取りました。

今年度は新型コロナウイルス感染防止の観点から、親睦会は実施しませんでした。地理学教室一同で顔を合わせることは叶いませんでしたが、各コースで街歩きをする中で学年を越えて打ち解けることができました。晩秋ということもあり当日は気温が低く、例年通りとはいかないところもありましたが、たいへん有意義な1日となりました。

(文責 3回生 伊藤・河出・雜賀・西山)

北部コース

▲寺町散策
▲尼崎市立歴史博物館を見学
▲復元された尼崎城の
前で集合写真
▲JR尼崎駅前再開発地区
での発表
▲伊丹・不法占拠地区に
ついての発表

市内コース

▲御幸森神社での集合写真
▲生野コリアンタウンの散策
▲空堀商店街内の
散策
▲くらしの今昔館に
復元された長屋
▲難波宮跡公園での発表
▲中崎町における
長屋リノベーション店舗群の様子

南部コース

▲浜寺公園での発表
▲密集市街地跡の
防災公園での発表
▲大仙(仁徳陵)古墳の様子
▲池上曽根遺跡での発表
▲池上曽根遺跡の外観
▲いずみの高殿前での集合写真

アカデミックカフェ(ACADEMIC CAFE))へのお誘い

 
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アカデミックカフェは、本学学内の特徴的な研究を分野横断的に共有し、新たな知を創造する取り組みの一環として、研究成果の蓄積・発信を行い、学内外の研究ネットワーク醸成の促進を目的としています。

今回はZoom開催になります。
テーマは「最後のパンデミック?」

本教室の水内俊雄教授が、理学研究科の宮田真人教授とともに、登壇します。ふるってご参加ください。

【開催日時】2020年12月16日(水)13:00~15:00
【参加方法】Zoomウェビナーにて開催(URLより参加)
※ウェビナーURLおよび当日資料は、前日12月15日(火)にポータルサイトに掲載予定。

アカデミックカフェプロモーション動画はこちら(https://www.youtube.com/watch?v=5INWyYYkoM4&feature=youtu.be
アカデミックカフェ詳細はこちら(https://www.osaka-cu.ac.jp/ja/research/distinctive/academiccafe

公開セミナーのお知らせ

 

下記の公開セミナー(Zoom)を開催します。ふるってご参加ください。

日時:12月4日(金)13時30分~15時00分
発表者:小関隆志(明治大学経営学部)
発表タイトル:生活困窮と金融排除


小関さんが編著で出された同名の書籍(明石書店、2020年 https://www.akashi.co.jp/book/b525039.html)の内容に即したご発表となります。

連絡先:水内俊雄 urbano [[at]] osb.att.ne.jp
[[at]]をアットマークに変更してください。
参加希望のメールをいただければ、Zoomミーティングの詳細をお知らせします。

(本セミナーは、大阪市立大学都市研究プラザの共同利用・共同研究の公募事業や科研などを利用して行います)

教室巡検のお知らせ

 

新型コロナウィルス感染拡大の影響で春の巡検が中止となりましたが、あらためて下記の日程で教室巡検を実施する予定です。地理学教室のみなさんは、予定を空けておいてください。

11月28日(土) 10:00〜16:00

コースは3つにわかれる予定です。詳細は追ってお知らせします。

本教室の大学院生がテレビ出演します

 

以前もお伝えしましたが、本教室の大学院生・松本裕行さんが出演した報道番組が、別の形で改めて放映される予定です。関連する他の映像と組み合わせる形での
オムニバス形式で、占領軍と残された家族の様子を追うという内容です。

「文化庁芸術祭参加作品・戦争が生んだ子どもたち」
放送:放送:2020年11月23日(月) 9:55~11:12(朝日放送)

*戦後、米兵と日本人女性の間に多くの子どもが生まれました。
*中には養子縁組で海外に渡った子どもも。
*差別と偏見に苦しんだ子どもたちの声を聞いてください。
詳細は下記をご覧ください。
https://www.asahi.co.jp/tvprogram/

文学部・文学研究科オープンファカルティのお知らせ

 
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下記の日程で、文学部・文学研究科のオープンファカルティが開催されます(オンライン開催)。「大学院入試説明会」や「市大授業」、その他のプログラムが同時進行で複数開催されます。

2020年11月22日(日) 10:00~18:00
文学部・文学研究科オープンファカルティ『変わらず そこに 文学部』

プログラムの詳細は、こちらをご覧ください。
https://www.lit.osaka-cu.ac.jp/opf2020/

本教室からは、「院生フォーラム」で市道寛也さん(M2)が、「文学研究科プロジェクト公開シンポジウム」で松井恵麻さん(D1)と大場茂明教授(司会)が、「市大授業2020」で祖田亮次教授(司会)が、それぞれ登壇予定です。

皆さんの積極的なご参加をお待ちしております。

本教室の水内俊雄教授がテレビ出演しました

 

国による全国調査では、四国のホームレスはわずか数人とされています。しかし、取材をすると、かなりの人数が路上で寝泊まりし、支援が行き届かない実態が浮かんできました。そうした、地方の貧困の実態と対策について、水内教授らがコメントしました(NHK松山放送局『四国らしんばん「見えない”路上の貧困”~地方のホームレスは今~」2020年9月11日19:30~10:57)。

下記に番組の概要が掲載されています。ご覧ください。
https://www4.nhk.or.jp/P3734/x/2020-09-11/21/53768/8314386/

本教室の大学院生(松本裕行さん)がテレビ取材を受けました

 

「アメラジアン」とは何か。それは、アメリカ人とアジア人の両親を持つ子どもやその子孫のことを指す。日本に駐留したアメリカ兵の祖父と日本人の祖母を持つ黒島トーマス友基さんが、自分のルーツを考えるために、祖父の勤務していたキャンプ・サカイ(現・大阪市立大学杉本キャンパス)を訪れました。本教室大学院生で、大学史資料室研究員の松本裕行さんが、大阪市大に残るキャンプ・サカイの痕跡を紹介・案内し、その様子が朝日放送の報道番組「キャスト」(8月15日)で放映されました。Yahooニュースでも紹介されています。ぜひご覧ください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcf80cbbc14ee72360c70b9be5d3b32e8c020a4f?page=1

また、米軍基地と本学との関係については、松本さんの一連の論考をご参照ください。
https://dlisv03.media.osaka-cu.ac.jp/contents/osakacu/kiyo/DBq0070001.pdf
http://dlisv03.media.osaka-cu.ac.jp/contents/osakacu/kiyo/18843522-10-19.pdf
https://www.osaka-cu.ac.jp/ja/academics/institution/archives/issue/news

地理学教室コロキアムを開催しました

 

2020年8月18日(火)13時20分から、山﨑教授担当の大学院地理学基礎問題研究演習の時間を用いて地理学教室コロキアムを開催しました。
日本学術振興会特別研究員(上智大学)の八尾祥平さんを講師としてお招きし、「沖縄戦と慰霊を台湾から見つめ直す」と題して、テレビ会議の形式でご講演いただきました。八尾さんは、沖縄戦や慰霊を台湾との結びつきから見直し、現在「沖縄問題」や「台湾問題」として議論する地域の認識枠組みそのものに疑問を投げかけられました。八尾さんによると、沖縄研究では十十空襲が取り上げられる時に、その二日後の台北大空襲は意識されず、その逆も同時に起っており、現在の沖縄の米軍基地の青写真はもともとは台湾に建設する予定だったこともあまり知られていません。このように重要な問題が地域の認識枠組みによって埋もれてしまい、本来はひとつの問題が地域単位に分割・矮小化されていることを琉台間を越境する具体的な人々の軌跡を追うことで明らかにされました。 本発表は、山﨑教授が研究代表者を務める科研費プロジェクト「東シナ海島嶼をめぐるトランスボーダー地政学の構築」の一環であり、今後も様々な媒体を通して共同研究の成果を公表していく予定です。

URPレポートシリーズ刊行のお知らせ

 
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大阪市立大学都市研究プラザから、下記の著作物が出版されました。

水内俊雄・鴨河貴澄 編 2020. 『ひとつの日高川流域誌―多生業に生きる寒川の150年-』大阪市立大学都市研究プラザ

これは、鴨河貴澄氏(本教室卒業生)の卒業論文をもとに、水内教授・祖田教授のエッセイを盛り込んで編集したものです。和歌山県日高川町寒川地区の地域商店に注目し、集落の生業と流通を150年の時間スパンで見直すことで、山間地域の暮らしのあり方を再評価しようとする労作です。日高川流域の社会経済史を考える上でも貴重な資料と言えます。現時点では限定公開となっております。関心のある方は、下記にお問い合わせください。
soda<at>lit.osaka-cu.ac.jp

研究課題が採択されました

 

総務省の『消防防災科学技術研究推進制度』の2020年(令和2)度の研究課題に、本教室の木村義成准教授の研究「ジオデモグラフィクスを用いた熱中症 による救急搬送の傾向の分析」が採択されまし た。詳細は下記をご覧ください。
https://www.fdma.go.jp/pressrelease/houdou/items/8d5166814af5d8938bbafcc352a34b8a2dc77792.pdf

大学院入試説明会のお知らせ

 

本年度は新型コロナウィルス感染防止の観点から、大学院説明会はZoomで行われることになりました。
Zoomでの説明会に参加するには事前登録が必要になります。

2020年6月27日13:00~

事前登録用連絡先:lit-kyomu<at>ado.osaka-cu.ac.jp
(6月24日までにメールをお送りください)

説明会の詳細については、下記をご覧ください。
https://www.lit.osaka-cu.ac.jp/archives/5519

『文学研究科案内』公開のお知らせ

 

2021年度版の『文学研究科案内』が公開されました。
詳細は下記をご覧ください。
https://www.lit.osaka-cu.ac.jp/archives/5526

新歓巡検延期のお知らせ

 

例年、6月初旬に行われている新歓巡検は、新型コロナウィルス感染防止の観点から延期となりました。現在のところ、10月開催を予定しております。

都市研究プラザからブックレット(先端的都市研究シリーズ21)が発行されました。

 
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今回のブックレットは、本教室出身のコルナトウスキ ヒェラルドさん(九州大学)と、本教室の水内俊雄教授が編者になっています。また、本教室の大場茂明教授や大学院生、出身者たちも分担執筆者として加わっています。ぜひご覧ください。

コルナトウスキ ヒェラルド・水内 俊雄・福本 拓編 2020. 『「ジェントリフィケーション」を超えて―日本・ドイツの都市住宅市場からみた地域の賦活とイノベーション』大阪市立大学 都市研究プラザ.

PDFファイルはこちら

<目次>

第1章『「ジェントリフィケーション」を超えて』の企画にあたって(コルナトウスキヒェラルド、水内俊雄、福本拓)
第2章ジェントリフィケーションを超える街、大阪西成 その1―住宅市場、生活支援、民泊・ホテルの再密度化の視点から―(川田 洋史、水内俊雄)
第3章ジェントリフィケーションを超える街、大阪西成 その2―住宅市場、生活支援、民泊・ホテルの再密度化の視点から―(大西 啓太郎、水内俊雄)
第4章外国人留学生の地域への貢献からみるコミュニティにおける持続機能の発展―ARC日本語学校と大阪市「浪速区まちづくりセンター」による取り組みを事例に―(笹部 建)
第5章マンションコミュニティ支援と地域コミュニティの再構築―大阪市北区の淀川リバーサイド地区と中之島地域を事例に―(上野 信子、丸野嘉孝)
第6章八大都市からみた都心回帰と分極化の多様性―小地域のGIS分析を通じて―(朱 澤川)
第7章人口動態からみた都心回帰とインナー/アウターリングの動静―大阪市と東京23区の分析を通じて―(若林 萌)
第8章著しく変容する三大寄せ場の人口動態比較―釜ヶ崎における最新の人口動態のダイナミズムと将来―(小本 修司)
第9章インバウンドツーリズムがもたらした西成区太子地域への効果と周辺商店街の現状の分析―商店街通行人調査を軸に―(武田 直之、杉浦正彦)
第10章都市再生事業における公的介入の再編―2010年代のハンブルク住宅政策を中心として―(大場 茂明)
第11章ドイツの大都市における「問題街区」のリノベーションはジェントリフィケーションか?―ミュンヘン市シュヴァンターラーヘーエ(ヴェストエント)の事例―(山本 健兒)

2019年度卒業式

 

2020年3月25日の大阪市立大学卒業式(全学)は、新型コロナウィルスの感染拡大防止の観点から、残念ながら中止となりました。一方、文学部・文学研究科の学位記授与式は、田中記念館において各教室の総代のみの参加という、大幅縮小の形で執り行われました。今年度、地理学教室からは学部生14名が卒業し、修士学生3名が修了しました。学位記授与式の後、教室ではささやかながら、後輩たちが卒業生・修了生を見送り、別れを惜しみました。卒業生・修了生の今後の活躍に期待したいと思います。

地理学メーリングリスト使用方法について

 
地理学教室メーリングリスト<chiri2010[at]lit.osaka-cu.ac.jp>に関する登録・投稿・アドレス変更・退会等の方法をお知らせします。

ご質問などは管理人または<chiri2010-admin[at]lit.osaka-cu.ac.jp>宛にお送り下さい。

○メーリングリストへの登録

管理人または<chiri2010-admin[at]lit.osaka-cu.ac.jp>宛に自分の名前および登録するメールアドレスを記載してメールしてください。管理人により手動で登録を行います。

○メーリングリストへの投稿

投稿したいメールを<chiri2010[at]lit.osaka-cu.ac.jp>宛に送ってください。

○登録アドレスの変更

管理人または<chiri2010-admin[at]lit.osaka-cu.ac.jp>宛に自分の名前、変更前および変更後のメールアドレスを記載してメールしてください。管理人により手動で登録変更を行います。

○メーリングリストからの退会

管理人または<chiri2010-admin[at]lit.osaka-cu.ac.jp>宛に自分の名前および退会するメールアドレスを記載してメールしてください。管理人により手動で退会処理を行います。
※メールを送信の際は「[at]」を「@」へ置き換えてからお願います。

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