| 第13号 | <論文> | ||
| 「ここ」の直示と地名 | (456Kb) | 泉谷 洋平 | |
| 郷土概念と初等地理教育の偶有的接合 ―明治19 年「小学校ノ学科及其程度」をめぐって― |
(693Kb) | 島津 俊之 | |
| 戦時下における地理学の軍部との協力について ―終戦前後の参謀本部「研究動員学徒」時代の回想から― |
(674Kb) | 石井 素介 | |
<翻訳> |
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| 方法としての境界,あるいは労働の多数化 | (396Kb) | サンドロ・メッツァードラ+ブレット・ニールソン (北川 眞也 訳)) |
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| ポストコロニアル状況 | (518Kb) | サンドロ・メッツァードラ+フェデリコ・ラオーラ (北川 眞也 訳) |
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| 希望の生成と現存―情動の理論に向けて― | (558Kb) | ベン・アンダーソン(森 正人訳) | |
| フランデレンにおけるアンチ・アーバニズム | (853Kb) | クリス・ケストゥロート フィリップ・ドゥ・マーシャルク (ヒェラルド・コルナトウスキ ,本岡 拓哉 訳) |
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| 超越論的世界像としてのメンタルマップ | (491Kb) | 中村 豊 | |
| (編集後記) | (385Kb) | ||
| 2010年 | |||
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| 第12号 | <論文> | ||
| 農村性と社会的差異の構築に関する研究動向 ─英語圏人文地理学における若者研究を中心に─ |
(327Kb) | 杉山 和明 | |
| 言説概念を介してみる人文地理学者のアイデンティティ −日本の地理学者に対する意識調査の解釈から− |
(312Kb) | 成瀬 厚,香川 雄一,杉山 和明 | |
| 流通システムの空間構造と「垂直的企業間関係」 | (600Kb) | 秦 洋二 | |
| 場所をめぐる私的感覚について −地理学の開闢,あるいは語りえぬものの地理学− |
(385Kb) | 泉谷 洋平 | |
| 「場所」/「記憶」/「物語」 |
(264Kb) | 柴田 剛 | |
<翻訳> |
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| 開かれた地域−場所の新しい政治学に向けて− | (362Kb) | アッシュ・アミン(森 正人 訳) | |
| 社会運動として移民をイメージせよ? −移民の自律性を思考するための理論ノート− |
(380Kb) | サンドロ・メッツァードラ(北川 眞也 訳) | |
| 先祖の錬金術:中国農村における国民奉仕のための族譜の儀式 | (462Kb) | ティム・オークス(山ア 孝史,植島 裕貴, 好永 麻美,島崎 雄貴,尾崎 久美子,王 標 訳) |
|
| The Lives of Substandard Housing District Residents and the Eviction Disputes of the 1920s |
(2407Kb) | 佐賀 朝(John Porter 訳) | |
| 超越論的世界像−フッサール現象学の世界像− | (311Kb) | 中村 豊(故人) | |
| 追悼 久武哲也先生 | (11814Kb) | 高木 彰彦 他 | |
| (編集後記) | (164Kb) | ||
| 2008年 | |||
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| 第11号 | <論文> | ||
| 英国海軍情報部作成のGeographical Handbook Series に関する一考察
―China Proper を中心に― |
(2500Kb) | 源 昌久 | |
| 昭和初期における大都市圏郊外電気鉄道の遊覧地開発 ―阪和電気鉄道を事例として― ※遺漏の表、写真が新たに付加されています |
(18412Kb) | 貝澤 武史 | |
<翻訳> |
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| 物質の地理学とポストコロニアリズム | (848Kb) | シェリル・マッイワン(森 正人 訳) | |
| 感情の強度―情動の空間的政治学にむけて― | (1162Kb) | ナイジェル・スリフト(森 正人 訳) | |
| 社会・文化地理学における物質/問題 | (633Kb) | ベン・アンダーソン, ディヴィヤ・トリア‐ケリー(森 正人 訳) |
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| ロバート・D・サック『人間の領域性―その理論と歴史』 部分翻訳にあたって |
(556Kb) | 山ア 孝史 | |
| 人間の領域性―その理論と歴史 第2章 領域性の理論 | (1397Kb) | ロバート・D・サック(山ア 孝史 訳) | |
| 人間の領域性―その理論と歴史 第4章 カトリック教会 | (1744Kb) | ロバート・D・サック(林 修平,山ア 孝史 訳) | |
| 人間の領域性―その理論と歴史 第5章 アメリカの領域的システム | (3423Kb) | ロバート・D・サック(田中 靖記,山ア 孝史 訳) | |
| (編集後記) | (205Kb) | ||
| 2007年 | |||
| 第10号 | <論文> | ||
| ジオグラフィック・マトリックス・リローデッド ―模範例としての学会発表表題― |
(633Kb) | 泉谷 洋平 | |
| エリゼ・ルクリュの地理学とアナーキズムの思想 | (461Kb) | 野澤 秀樹 | |
| 河井庫太郎と未完の『大日本府県志』―吉田東伍になり損ねた男― | (943Kb) | 島津 俊之 | |
<報 告> |
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| ライン・ルール大都市圏における都市再生 ―ボーフム大学地理学教室サマースクール2005 に参加して― |
(8311Kb) | 本岡 拓哉・田中 靖記 | |
<翻訳> |
|||
| 意味付与の体系としての景観 | (367Kb) | ジェームス・S・ダンカン(西部 均 訳) | |
| 社会関係資本と賃金労働者階級の貧困 ―社会関係資本論が抱える諸問題― |
(699Kb) | ラジュ・J・ダス(若松 司 訳) | |
| 歓待を再発明する | (314Kb) | クロード・ラフェスタン (遠城 明雄 訳) |
|
| 場所と政治研究 | (334Kb) | リン・ステーリ(本岡 拓哉 訳) | |
| (編集後記) | (85Kb) | ||
| 2006年 | |||
| |
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| 第9号 | <論文> | ||
| 地名のない地理学 | (480Kb) | 泉谷 洋平 | |
| 「古都」京都と天皇制の可視化 | (13400Kb) | 保本 野夢 | |
<翻訳> |
|||
| 文化論的転回と経済地理学の再構成 | (430Kb) | P・クラング | |
| グローバリゼーションと都市地域の出現 | (480Kb) | A・スコット | |
| ラテンアメリカにおける地域間競争力格差 ―機会と制約― |
(490Kb) | A・マークセン C・C・ディニス |
|
| 景観保存におけるポリティクスの審美化 | (3600Kb) | J・S・ダンカン N・G・ダンカン |
|
| イギリスのポストモダン的思考, あるいはより良き思考の探究 |
(560Kb) | C・シバロン | |
| 歴史的にコンティンジェンな過程としての場所 ―構造化と場所生成の時間地理学― |
(520Kb) | A・プレッド | |
| (編集後記) | (170Kb) | ||
| 2004年 | |||
| |
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| 第8号 | <論文> | ||
| 人文地理学におけるポストモダニズムと批判的実在論 ―英語圏における理論的論争をめぐって― |
(770Kb) | 泉谷 洋平 | |
| 地域通貨,求めること,満たすこと ―地域通貨は生き難さを緩めるすべとなりうるか― |
(740Kb) | 森 義博 | |
| ゲオルク・ジンメルの思想における 社会的相互作用概念についての理論的研究 ―都市空間論の観点から― |
(1100Kb) | 篠原 雅武 | |
<資料> |
|||
| 地図で復元する近代京都市の歴史社会地理 〔本文〕 |
(1100Kb) | ヴォー・ゴク・ハン,木村 大輔 小林 善仁,塔筋 岳史,藤井 暁 藤田 真人,水内 俊雄 |
|
| 〔表:京都市域の工場分布の推移〕 | (2360Kb) | ||
| 〔表:明治期以降,戦前までの京都市の 社会福祉施設の立地とその推移〕 |
(3670Kb) | ||
| 〔図1〜図9〕 | (3100Kb) | ||
<翻訳> |
|||
| 音楽の場所 | (730Kb) | アンドリュー・レイション デーヴィット・マットレス ジョージ・レヴィル |
|
| 生きられた市民権と下層階級の中国人移民女性 ―そうした人々の居場所のない世界都市― |
(720Kb) | プン・ガイ,ウ・カミン | |
| (編集後記) | (550Kb) | ||
| 2003年 | |||
| |
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| 第7号 | <論文> | ||
| 行為の自己言及性と時空 | (130Kb) | 泉谷 洋平 | |
| 西成差別の実態とインナーシティにおけるまちづくり | (580Kb) | 水内 俊雄,福原 宏幸 花野 孝史,若松 司,原口 剛 |
|
<翻訳> |
|||
| ―特集 GIS論争― | |||
| GKS | (20Kb) | P・テイラー | |
| 地理学におけるGIS危機への一考察, あるいはハンプティダンプティを元に戻すための GISの利用について |
(40Kb) | S・オープンショー | |
| GIS 〔本文〕 |
(100Kb) | D・ライト,J・プロクター M・グッドチャイルド |
|
| 〔表〕 | (30Kb) | ||
| 1990年代のGISとその批判 | (120Kb) | N・シュールマン | |
| 〔解題:GIS論争〕 | (30Kb) | 池口 明子 | |
| ***************** | |||
| 公共空間は終焉したか 〔本文〕 |
(140Kb) | D・ミッチェル | |
| 〔写真・図〕 | (140Kb) | ||
| 文化なんてものはありゃしねえ | (120Kb) | D・ミッチェル | |
| 地理学の一般理論のために | (370Kb) | F・ファリネッリ | |
| バンに乗ったうるさい奴ら | (80Kb) | K・ヘザーリントン | |
| (編集後記) | (10Kb) | ||
| 2002年 | |||
| |
|||
| 第6号 | <目次> | (100Kb) | |
<論文> |
|||
| カール・ハウスホーファーと日本の地政学 | (4700Kb) | C・シュバング (石井 素介 訳) |
|
| 大阪市大正区における 沖縄出身者集住地区の「スラム」クリアランス |
(7100Kb) | 水内 俊雄 | |
| 木賃宿街「釜ヶ崎」の成立とその背景 | (1100Kb) | 加藤 政洋 | |
<史料> |
(7100Kb) | ||
| 通称「吉田の会」による地政学関連史料(解題) | 水内 俊雄 | ||
| 本邦に於る官撰地誌編纂の概要 | 室賀 信夫 | ||
| 印度半島に於る英佛の侵略とその政策 | 室賀 信夫 | ||
| 皇戰地誌に關する意見 | |||
| 皇戰地誌とは如何なるものとなすべきや | 浅井 辰郎 | ||
| 皇戰地誌とは如何なるものとなすべきや | 朝永 陽二郎 | ||
| 皇戰地理學について | 柴田 孝夫 | ||
| 地誌は如何にあるべきか | 松井 武敏 | ||
| 皇戰地理學の意義 | 別技 篤彦 | ||
| 皇戰地誌をして如何なるものたらしむべきか | 野間 三郎 | ||
| 皇戰地誌についての私見 | 室賀 信夫 | ||
| 皇戰地理學素描 | 米倉 二郎 | ||
| 學戰原理 | 無署名 | ||
| 東方問題の基礎條件 | 野間 三郎 | ||
| シンガポールの軍事地理的考察 | 室賀 信夫 | ||
| 西貢港の地政學的位置に就きて | 室賀 信夫 | ||
<翻訳> |
|||
| ポストモダンの地政学? | (4000Kb) | G・オトゥーホール | |
| 地理学と社会(『地政学と歴史』の第1章) | (2600Kb) | C・ラフェスタン | |
| 記憶の行為ならびに千年紀の希望と不安 | (1800Kb) | L・マクドウェル | |
| 地理学の新しいフェミニスト歴史叙述をめざして | (1200Kb) | M・ドモシュ | |
| 新地理学的知識の最先端を越えて | (300Kb) | M・ドモシュ | |
| 2001年 | |||
| |
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| 第5号 | <目次> | (100Kb) | |
<論文> |
|||
| 「空間」と「持続」 | (1700Kb) | 和泉 浩 | |
| 労働者の『国境』を越えた移動 | (5800Kb) | 馬場 康治 | |
| わが国の兵要地誌に関する一研究 | (4800Kb) | 源 昌久 | |
<回想> |
|||
| 三河(さんが)紀行素描 | (2600Kb) | 石井(藤井) 素介 | |
<翻訳> |
|||
| ―特集 ジェンダー地理学V― | |||
| アメリカのサービス化経済における フレキシビリティと新たな空間的分業の出現 |
(3200Kb) | S・クリストファーソン | |
| 再地図化および再命名 | (3800Kb) | C・ナッシュ | |
| ***************** | |||
| セクシュアリティの地理 | (2700Kb) | J・ビニー,G・バレンタイン | |
| 空間,時間,権力 | (1900Kb) | G・ベンコ | |
| 2000年 | |||
| |
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| 第4号 | <目次> | (100Kb) | |
<フォーラム> |
|||
| ウェーバー研究の分岐点 | (1900Kb) | 堀田 泉 | |
| 社会地理学における「システム」概念に関する試論 | (1000Kb) | 太田 茂徳・杉山 和明 | |
<展望> |
|||
| DUAL EARNER, DUAL CAREER 世帯の地理学 | (1900Kb) | 中沢 高志 | |
<講演> |
|||
| 丸山真男と国民の心象地理 | (3700Kb) | 姜 尚中 | |
<回想> |
|||
| 日本地政学の末路 | (1600Kb) | 村上 次男 | |
<翻訳> |
|||
| ―特集 ジェンダー地理学U― | |||
| 社会変化,女性の地位,都市形態と発展のモデル | (2100Kb) | P・バーネット | |
| 人類の半分はどのように暮らしているのか | (1600Kb) | J・タイパーズ | |
| 都市地理学における職住関係の再概念化 | (4600Kb) | S・ハンソ ン,G・プラット | |
| 母なる大地の(再)描画 | (3500Kb) | C・ネスミス,S・ラドクリフ | |
| 女性が犯罪に抱く恐怖についての社会地理 | (2100Kb) | R・ペイン | |
| ***************** | |||
| ツーリズム,資本,場所 | (5300Kb) | S・ブリトン | |
| 国民を地図化する | (2300Kb) | B・アンダーソン | |
| 1999年 | |||
| |
|||
| <目次> | (100Kb) | ||
| 第3号 | <論文> |
||
| 「他なる空間」のあわいに | (3500Kb) | 加藤 政洋 | |
<フォーラム> |
|||
| 制度化・物象化されたマルクス主義地理学 | (2100Kb) | 水岡 不二雄 | |
<翻訳> |
|||
| ―特集 ジェンダー地理学― | |||
| 空間・場所・ジェンダー関係第1部 | (4300Kb) | リンダ・マクドウェル | |
| 空間・場所・ジェンダー関係第2部 | (2800Kb) | リンダ・マクドウェル | |
| 女性と残された子供 | (3500Kb) | ヒラリー・ウィンチェスター | |
| (異)性愛化した空間 | (4000Kb) | ジル・バレンタイン | |
| ジェンダーの地誌学に向けて | (2800Kb) | ジャネット・タウンゼンド | |
| 男らしさの文化のポリティクス | (4000Kb) | ピーター・ジャクソン | |
| ***************** | |||
| シンガポールのポピュラー音楽 | (3600Kb) | リリー・コン | |
| 批判的社会科学の可能性と課題 | (1800Kb) | ダグマー・ライヒェルト | |
| 地政学と言説 | (1700Kb) | ジェロイド・オツァセール ジョン・アグニュー |
|
| 心象地理 | (4900Kb) | デレク・グレゴリ― | |
| 1998年 | |||
| |
|||
| 第2号 | <目次> | (1100Kb) | |
<論文> |
|||
| 福沢諭吉著『世界国尽』に関する研究 | (3400Kb) | 源 昌久 | |
<翻訳> |
|||
| 都市空間形成を通じてのフレキシブルな蓄積 | (3800Kb) | D・ハーヴェイ | |
| 都市管理者主義から都市経営家主義へ | (4400Kb) | D・ハーヴェイ | |
| 空間と時間の間で | (5600Kb) | D・ハーヴェイ | |
| 空間から場所へ,そして再び | (4400Kb) | D・ハーヴェイ | |
| カラーリング・ザ・フィールド | (2000Kb) | A・コバヤシ | |
| 助成の流入と流出 | (1400Kb) | J・ウォルチ | |
| 1997年 | |||
| |
|||
| 第1号 | <目次> | (100Kb) | |
<論文> |
|||
| 地理学と社会的現実 | (2400Kb) | 丹羽 弘一 | |
| 政治地理学と唯物論 | (3500Kb) | 中島 弘二 | |
<フォーラム> |
|||
| 地理思想史研究委員会の活動 | (2500Kb) | 竹内 啓一 | |
| 地政学研究の課題と文献紹介 | (660Kb) | 高木 彰彦 | |
| 永遠の振動を続ける学理の弁証法 | (2100Kb) | 水岡 不二雄 | |
<翻訳> |
|||
| 景観と領域性 | (1900Kb) | クロード・ラフェスタン | |
| 領域性 | (1400Kb) | クロード・ラフェスタン | |
| 集合行動と合理的選択 | (4300Kb) | バイロン・ミラー | |
| 消費者の世界 | (5100Kb) | ロバート・サック | |
| 再編成論と公共サービス研究 | (4000Kb) | スティーブン・ピンチ | |
| 変動する世界における都市地理学 | (2800Kb) | スーザン・J・スミス | |
| ユートピアとしての女性 | (2400Kb) | ダグマー・ライヒェルト | |
| 1996年 | |||
| |
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