学部・大学院

高井絹子

研究者名高井 絹子タカイ キヌコ
所属大阪市立大学
部署大学院文学研究科 言語文化学専攻
職名准教授
学位
  • 大阪市立大学 博士(文学)

経歴

  • - : 大阪市立大学 大学院文学研究科(准教授)

書籍等出版物

  • アルタナティーフ第2外国語としてのドイツ語文法 = Alternativ Deutsche Grammatik als zweite Fremdsprache

    郁文堂

  • 世紀を超えるブレヒト

    郁文堂

  • 不思議な☆不思議な物語

    朝日出版社

講演・口頭発表等

  • 大阪市立大学ドイツ文学会行事記録 研究発表要旨 第50回 インゲボルク・バッハマンとウィーン

    Seminarium

  • 大阪市立大学ドイツ文学会行事記録(2002年11月-2003年10月) 第30回研究発表会 インゲボルク・バッハマンの『湖につづく三本の道』--エリーザベト・マトライのクラーゲンフルト一時帰郷が意味するもの

    セミナリウム

  • III,BRECHT 100

    ドイツ文學

Misc

  • ウィーン工房 : ブルジョワ層の革新的自己表現からステイタスシンボルへ

    髙井 絹子Seminarium 大阪市立大学ドイツ文学会 Seminarium (36) 39-48

  • インゲボルク・バッハマンとウィーン : 観念的な地図の書き換えをめぐって (堀内達夫教授退任記念)

    高井 絹子人文研究 大阪市立大学 人文研究 65 97-114

  • インゲボルク・バッハマンの放送劇『マンハッタンの善良な神』 : 二つの顔をもつ神

    高井 絹子世界文学 世界文学会 世界文学 (116) 77-85

  • Ingeborg Bachmanns Gedicht Bohmen liegt am Meer: Warum hat sie darin auf Shakespeares The Winter's Tale angespielt?

    高井 絹子セミナリウム 大阪市立大学ドイツ文学会 セミナリウム (32) 1-20

  • 50年代のインゲボルク・バッハマン

    高井 絹子ドイツ文学論攷 阪神ドイツ文学会 ドイツ文学論攷 (52) 49-70

more (9)

研究分野

  • 文学/ヨーロッパ文学

所属学協会

  • 世界文学会

  • 大阪市立大学ドイツ文学会

  • 日本独文学会

  • 阪神ドイツ文学会