外国語で論文を執筆したり、国際学会で発表を行うことで研究成果を国際的に発信することは、現在、研究者にとって重要な要件となりつつあります。しかし、駆け出しの研究者、とくに大学院生にとって、外国語原稿の執筆は大きな困難を伴うことも多いでしょう。

このような活動を支援するため、インターナショナルスクールでは文学研究科の大学院生とUCRC研究員が自分の書いた外国語論文等の校閲を業者に依頼する場合(場合によっては翻訳も含む)の費用を助成します。

募集期間:6月末~翌年2月上旬(応募状況等により変動あり)

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